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百物語コンテスト No2~No11

2015/9/ 9

 No2~No11

No2 投稿者: 匿名 様


本文
古墳
その古墳は、都市公園の一角にあり、回りはすっかりマンションやビルが立ち並ぶ
街中なのにそこだけこんもりと森が残っています。
全長150mほどの古墳で、周りに堀のようなものはあるが、水がはいってなく
立ち入ることは禁止はされているが容易で、その日も虫取りに夢中になって
兄弟で足を踏み入れた。
都会の中にあっても木が多くのこっているせいか、蝉、玉虫、カブトムシまで
おり、子供たちにとってはちょっと勇気を出せば自慢の獲物が手にはいる格好の
穴場だった。
兄と二人その小さな森のなかにはいって1時間ぐらいたったころでしょうか
気がつくと兄がいない。心細くなって兄の名前を呼んでみるけども返事がない。
仕方なく探しながら歩いてみるが兄の姿はみえない。
それに妙なことに気がついたいくら子供の足でも小さな古墳だから20分も歩
けば反対側に抜けるはずなのに迷うほど大きな森でもない。
さっきまで木々の間から見えていた近くの道路を走る車も見えない。
都会の喧騒もまったく聞こえない。
自分がどこにいるのかまったくわからなくなってどきどきして涙がこぼれる。
疲れて果てて森の木が少しひらけたとこに立ち尽くして泣き出してしまった。
そのうち空が夕焼け色に染まってきてこのまま夜になったらどうしようとさらに
不安になって立ち上がろうとしたとき。
犬の声が聞こえて、白い犬が目の前に飛び出してきた。家で飼っているチロだ
それに父と母の声がする。泣きながら母に飛びついた。
父母がいうには兄が私を見失い探したが見つからず、
夕方仕事から帰ってきた父母がなついてるチロを伴って探しにきてくれたらしい。
しかも私がないていたのは古墳からはいって10mほどのところで気がつけば
いつの間にか都会の喧騒も車の姿ももどってきていた。
私が半日ほど過ごした森の中はいったいなんだったのだろう。
二度とその森に私が立ち入ることはなかった。

No3 投稿者: 匿名 様


本文
苦面虫
子供のころ家族で市内のはずれにある川へ釣りによくいってた。
川釣りは子供にはつまらなく土手で四葉のクローバーをさがしたり、
たんぼでイナゴをつかまえたり、カエルをつかまえたりして遊んでいた。
遊びつかれて土手に止めた車の助手席に入り込み飲み物をのんでいると
開いたままのドアのところで薄茶色の虫のようなものが跳ねた。
イナゴでも戸にぶつかってきたのだろうと覗き込むとそこには
虫の体に人の顔がのった奇妙な生き物が
「きゃぁぁぁ」
と叫び声をあげると一跳ねしてこちらをくるりとふりかえり
不気味な、にやにやとした薄ら笑いをうかべてこちらを一瞥した
後草むらに飛び込んで消えていった。
叫び声を聞きつけた父と母がやってきたが夢でもみたんだろうと
とりあってもらえず、本当にみたんだよと泣きながら訴えたが
両親には悪夢だろうとかたづけられた。
数年後ある本で苦面虫という妖怪の
話を読んだ、昔刑死や戦で死んだ魂が虫にのりうつり断末魔の
様相が虫の頭になっているとう。
私のみたのはニヤニヤした顔だったけどあれもそんな妖怪の仲間
だったんだろうか。

No4 投稿者: 匿名 様


本文
後輩のアパート
これは大学3年の夏休み明けのことだった、後輩が体調を崩し田舎にかえると
メールがきたのだった。
高校時代から付き合ってる彼女と2年になってから同棲しはじめたと
ちょっと気恥ずかしそうに報告してきたのはこの4月だった。
そんな幸せそうなカップルだったが突然7月に彼女が夜に通り魔にあって
死んでしまった。
後輩は自分のせいだと激しく自分を責め泣いていた。それからしばらくバイトにも
でてこずに夏休みのせいもあり連絡もとたえていたときこのメールをもらった
なんとなく、音沙汰もなくしていた自分に後ろめたさもおぼえ、その日の夕方
後輩のアパートを訪ねてみた。ノックをしても返事はない、でも人の気配がする。
扉のまえでもう一度声をかけると後輩がカギをはずしわずかに扉を開けてのぞいた
やせこけた顔とどこかおびえた表情。
俺の顔をみて先輩と泣きながらしがみついてきた。
体調がそんなに悪いのかときいてみると目に涙を浮かべ死んだ彼女が毎晩部屋の
戸をたたいてこわくて一睡もできないと話始めた。
後輩に事情をきいてみると彼女が死んだよ夜。コンビニにいきたいといいだした彼女
だったが、自分はゲームに夢中で生返事をしていた。いつのまにか一人でいって
しまったらしい。自分は気にも留めずにゲームをしていた。
ずいぶん時間がたっても帰ってこない怒って友達の家にでもいってるのだろう
そう思っていたときに不意に外が騒がしくなった。警察がきているようだ
いぶかしげに思い外にでてみると人垣の間に見慣れた服装の女性が倒れている
彼女だった。転々と血が道にながれている向こうで刺されてそのままここまで
歩いてきてここで倒れたらしい。
それからしばらくして夜その時間になるとアパートの階段から何かを引きずって
上がるような音がしてノックがするらしい。
あけてあけてと彼女の声がしてでも後輩は怖くてあけれないらしくそれがつづき
夜も眠れず食事もできずとうとう実家に帰ることになったと後輩がつげた。
明日田舎にかえるという、後輩にせがまれその日結局アパートに泊まることになった
俺には罪の意識から自分を追い詰めてしまったのだろうと後輩が気の毒になり断れ
なかったのだ。
まんじりともせずテレビ見て時間をつぶしていた。やがて、その時間になるとずる
ずるっと階段を引きずるように上がる音がきこえた、しばらくすると戸を弱弱しく
たたく音が。
後輩はもう布団をかぶって震えてしまい、おれは固唾をのんでドアののぞき穴から
のぞいてみるでもそこには誰もいない。ほっとしておれはドアのカギをあけチェーン
をはずさすに戸をあけてみた、するとその隙間から血だらけの女の手が差し込まれ
小さな声で「あけて、あけて痛いの・・助けて」
「ごめんいちど手どかしてくれないとチェーンがはずせない」というと女の手が
すっと引っ込んだそのまま俺はカギをかけなおし後輩の横の布団にもぐりこんだ
戸をたたく音が数時間つづいただろう、いつの間にか夜が明けていた。
戸のところには少しの血も落ちていなくなにごともないようだった。
後輩に荷物をまとめさせ駅まで送っていった。そこでわかれたっきり後輩と連絡が
とれなくなってしまった。退学届けだけが郵送でとどけられたときいたのは
卒業も間近になったころだった
あれ以降二度と後輩の住んでいたアパートには近寄っていない。

No5 投稿者: ☆フォン 様


本文
題名 祖龍奇談

夢を見た。
私は、祖龍の東、石畳を歩いていた。
月明かりが、蒼竜湾に反射し、心地の良い風が吹いていた。
ふと船着き場の桟橋脇を見ると、そこには見慣れない小さな祠があった・・・
祠は、腰ほどの高さの石造りのもので、ひどく汚れ、苔生している。
まるで何十年も、誰にも祀られることもなく、打ち捨てられているように思えた。
私は、その祠を綺麗にしなければとの思った・・・

船着き場の船頭に、桶を貸してくれと頼むと、快く貸してくれた。
私は、水を汲み、布を湿らせると、祠の掃除を始めた。
苔を落とし・・・布で拭き始めた時、背中に重い何かを感じた
「何をしてるのですか」
振り向くと初老の白装束着た神主らしき人が立っていた。
「掃除をしております。」と答えると
神主の顔は、見る見る内に般若の形相となり、
「その祠に触れるな!!」
その声は、怒りに満ち溢れ、心の中に響いたように感じた。
神主は私の飛びかかるように、私の首を絞め始めた。
その力は、とても強く、私には払いのける力はなかった。
「うっ・・」私は、夢の中で気を失った・・・

布団の中で目を覚ました。
起きたそこは、見慣れた自分部屋だった。
ただ・・・
目の前には、宙に浮かぶ般若の形相をした神主が、私の首を絞めていた・・
ただ一つ、違っていたのは、般若は、笑っていた。
そして、私は、また気を失った。

朝、目を覚ました私は、全身ぐっしょりと濡れていた。
どこまでが夢だったのだろう・・・
仕事に行かなければ、重い体を起こし、洗面台に向かった。
鏡に映った私の首には、絞められた跡がくっきりと残っていた。

No6 投稿者: 小六 様


本文
あれは一人暮らしをして初めての夏だった。その日はいつもよりひんやりとした夜で、扇風機もいらないほどだった。
いつものごとくパソコンをつけて完美をはじめた。普段どおりの日常。
いつもならば・・・。
ゲームをやっていると時間が経つのが早いもので、ふと気付くとすでに日付を越えていた。
「そろそろ露店でも一周してから寝るか・・・」
呟きながら祖龍の城の西側の露店エリアへとキャラを走らせる。
ところが不意に画面が止まってしまう。
いつものラグかな、とふと息をつくと急に背中がざわりとした。
よく虫が這うようと例えるがそんなものじゃなかった。
まるで後ろに人が通ったあとに動いた空気が、背中にはりついたかのような悪寒だ。
不安になりながらもさっと見回し、画面に視線を戻す。
相変わらず止まったままの画面。
いや、違った。正確には「止まっているべき画面」のはずだった。
現に全てがさっき見たままだ。
ただ一つを除いては・・・。
名前のない女キャラクターがゆっくりと、本当にゆっくりと自分のキャラクターに向かってくる。
そのキャラクターも動いているわけじゃない。だが確実に、少しずつ向かってきているのだ。
恐怖で体が動かなくなる。喉が痛いほど渇き、肌寒いのに変な汗がじわりじわりと出てくる。
嫌な耳鳴りが聞こえてくる。さっきまでは気付かなかったが、静か過ぎたのだ。
人の声、車の音、虫の声、何一つ聞こえてこない。
画面の中の女キャラクターがだいぶ近づいてきた。相変わらず全く動かないまま、
まるでコマ送りかのように、不自然に近寄ってくる。
一定の距離になるとかすかに外から音が聞こえてくる。
ト・・・・・・・・・ト・・・・・・・
まるで誰かが歩いているような音。
その音も、次第に大きくなってくる。
全身の動悸が、つばを飲み込む音が、震えながら呼吸する音が、大きくなる。
キャラクターがすぐそばまでやってきた。
驚くほどきれいなキャラクターだった。
そのキャラクターは無表情のまま、口元がかすかにつり上げた。
白色のチャットが1行だけ動いた。
「やっと・・・気付いてくれたね・・・・・・」
その直後だった。
ピン・・・ポーン
静まり返った部屋にひときわ大きく響いたインターホンの音に
思わず気を失っていたのだった。
 
目を開けると見知った人がいた。正座して、ひざに俺の頭を乗せて黙って俯いている。
姉だった。体から緊張が一気に抜けた。安心から泣きそうになる俺。
だがあることに気付いた。
なぜ合鍵も持ってない姉が部屋にいるんだ。
安心しきった体が一気に恐怖で動かなくなる。
カラカラに乾いた喉から声を出そうとするがかすれて声にならない。
その小さなうめき声に反応して、姉は少しだけ口元を吊り上げた。
「やっと・・・・気付いてくれたね・・・・・・・」

No7 投稿者: 着けしっぽ 様


本文
ある知り合いAさんの体験談です
Aさんは同僚のBさんと、都内で仕事だったそうです
お昼に某有名ハンバーガーショップに入り、2階席で食べることになりました
2階の混み具合は、半分席が埋まっているといった状況でしょうか
席に着いて食べていると、部屋のボンヤリ隅に立っている人がいる
満席でもないのに、何で立ってるんだろうな?っと思ってふとそちらへ目をやると、誰もいない
(なんだ、気のせいか)
気を取り直して目の前のハンバーガーに目を移すと、視界の端、先ほどの位置に
あれっ?やっぱり誰かいる、おかしい、いなかったよな?
もう一度そちらを見ると・・・
誰もいない!
Aさんはわけがわからず、何が起こっているのか考えようとしたその時
前に座っていたBさんが言った
「見えちゃった?」
Bさんは霊感が強く、また一緒に居る人に影響を及ぼすことがあるのだそうな
それからしばらくは、Aさんも見えやすい状態が続いたらしい

No8 投稿者: 匿名 様


本文
夜釣り
友人とその日は夜釣りに行く約束をしていたので、夜7時ぐらいに
友人の家に車でむかった。
車を外に停めクラクションを鳴らすとうれしそうに友人が飛び出して
きた。お互い久しぶりの夜釣りだ。
 釣りに行く前に食事をしていこうとファミリレスによった。窓際の
席につくとウェイトレスがやってきて水を一個だけおいて戻っていこ
うとする。
「ごめん!二人だからお水もう一個頂戴」そういうとあらっとした顔
をしてもうひとつ水を置いていった。
友人は苦笑いしながら「俺って影薄いのな」と笑っていた。
食事が終わりいざ夜釣りへと埠頭へいった。
風もなく穏やかな海が黒々として広がり、空には細い三日月が浮かぶ夜
だった。
お互い釣り糸をたれ始めてしばらくたったころだろうか。
背後からじーっと誰かに見つめられるような気配がしていた。
野良猫が魚を盗もうとまっているのだろうか?
気になって振り返るととめた車の横に女が一人たっている。
こんな夜の埠頭に女が一人っといぶかしげに思いもう一度見直すとそこ
にはだれもいない。
「なぁ、今そこに女がいたんだけど・・」と友人に声をかける
「えー?こんな時間にいないだろ」
二人とも釣果もなく12時も回ったので、そろそろ帰ろうかともい
たらした糸を巻き始めると友人が
「おお!なんかかかったぞ!」とリールを巻き始めた。
「うーんなんだろうごみかな・・?」あがってきた針先をみると
なにか細いものがたくさん絡み付いてる様子、近くでよくみると
それは沢山の髪の毛だった。
「うわ・・気持ち悪う・・なんだよこれ・・」友人の顔が少し青ざめて
はずすのも気持ち悪かったらしく、仕掛けごと海に捨てていた。
二人で車に乗り込むと車のエンジンをかけようとしたがなかなかかからない。
どこからか小さなすすり泣きと声が聞こえる
「助けて・・助けて・・いかないで・・」
「おい人の声がしないか?」
「早くいこうぜ」
もう一度キーをまわすとやっとエンジンがうなり始めた。
それからしばらくお互い声も出さずにもくもくと走り続けた。
友人を家におくり家にもどった。
それから2週間ぐらいしたころだろうか、友人の母親から電話をもらった
あの釣りに行った次の日から出かけたままかえらないと。
方々さがしたがみつからないと次の日に釣竿をわすれたといって取りにいくと
でかけたままもどらないと。

No9 投稿者: ちゅちゅ 様


本文
私のおばさんは近所で一人暮らしでした。弟でもある父はたびたびお茶飲みをしにいってました。そのおばさんは ある日お風呂場から 旅立っていったのでした。
その後 空き家になったその家には 母の弟でもあるおじが住むことになりました。
そのときからです おじの身に不思議な出来事がおこるようになりました。
なにも考えてない無心なときに 気がつくとお風呂場にたっているのです。
 階段をおりた下が お風呂場なのですが 階段を下りるとなぜかお風呂場に いるのです。 
血縁はなくとも一応は親戚関係なので恐くはなかったみたいですが 何を訴えているのか きちんと供養はなされてるはずなんですけれど・・・

日蓮宗の宗派なおじは 毎日供養もし続けているからこその問いかけをしました
「こんないたずらをするなら もう供養はしないぞ!」と ・・・・

その日から おじの口から 不思議な現象を聞くことはなくなりました。

いまは その家も無事人手に渡ることとなりました。

おばさん  いまは弟でもあるわたしの父と 向こうで昔みたいにお茶飲みあっていますか?

No10 投稿者: ドライブ野郎 様


本文
怪談【溺れかけの女】
ある日、彼女とドライブをしていました。
俺が海の方をみると溺れているように見える女性を見かけました。
俺は助けに行こうとしましたが、彼女がそれを止めてしまいました。
仕方なくそのまま車で進んでいる途中に、彼女が言った一言。

「あの溺れていた女、にこにこしながら溺れてたよ・・・」

溺れていた女性はすでに死んでいて、俺を海で殺そうと溺れていたのかもしれません。

No11 投稿者: 匿名 様


本文
祖母の墓参りに車で墓のある敷地の駐車場に車止めた

車降りで階段登り石畳を歩き墓に着いた

そして墓を洗い綺麗にして祖母の供養した

そして・・戻ろうとした時、祖母の声がした気がした

でもはっきり聞こえた 「帰らないで一緒に残って」

周りを見ても私たちの家族以外居ない 家族に聞いてみた

今 祖母がかえらないでって言わなかった?

「聞こえなかったよ」
 
おかしいな確かに聞こえたよ 

車に乗ってエンジンかけようとしたら 

エンジンがかからない ん さっきの祖母の言葉を

思い出した 帰らないで一緒に残って

やっぱりおかしいな 車のエンジンもかからないこれが祖母の

一緒に居てというものなのかと・・・

あまりの恐怖に車から降りて祖母の墓に行きどうか帰らせてください

と頼んだ 「行かないで 行かないで 一人にしないでで寂しいの」

とまた聞こえた

家族には聞こえてなく車はなんらかの故障と思ってたらしい

この家族みんなと帰りたいんだ 頼んでみた

「良かろう 帰ろう みんな 私も」という声が聞こえた

そして車に向かった

エンジンかけてみたら エンジンがかかり動くようになった

帰ってから家族で写真取ると死んだ祖母が写ってる・・・

この日以来、家族の誰かが写真で取られたりビデオにでても祖母が見え

それは私にしか見えないという事だった。

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