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百物語コンテスト No62~No71

2015/9/17

 No62~No71

No62 投稿者: 虫は苦手です 様


本文
【怪談】

「蟲毒」という言葉がある。
古代中国で行われたとされる呪術の一種で、壷の中にヘビやムカデ、ゲジ、カエルなどといった百虫を閉じ込めて共食いさせ、生き残った最後の一匹を呪いに使うというもの。

ある時それを「人間」でやろうとする呪術者が現れた。
浮浪者や罪人といった大勢のならず者たち。彼らは狭い地下牢へ押し込められ、飢えた末に、互いに殺し合いその血肉を貪った。2週間ほどの後、呪術者は最後に生き残っていた男の首を切り落とし、それを神と見立てて呪術の道具とし、多くの政敵を呪い殺したという。

それから数百年の時が経ち、呪術者の家系に生まれたひとりの少女に奇妙な出来事が起こり始めた。

切っ掛けは目覚めてすぐに右頬の端に感じた奇妙な疼き。
蚊にでも刺されたかとその時は気にとめなかったが、その後それが毎朝のように続き、次第に昼も夜も、就寝中にも顔や首・手足など様々な場所で、皮膚の内側を何かが這いずり回るような感触がするようになった。

とくに最初に疼きを感じた右頬の痒みは耐え難く、右目の周辺は瘤のように腫れあがり、掻き毟られた皮膚は赤く爛れ、見るも無残な傷跡に。

そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

半年ほどたったある日、彼女は顔面の右半分が破裂する・・・という恐ろしい状態で発見された。
頬の内側に巣食っていた無数の蟲が、死んだ彼女の周囲を這いずり回っていた。





注意)このお話はフィクションですが、皮膚に寄生する虫は実在します。

No63 投稿者:かな子 様


本文
夏の終わり
うだるような暑さもやっと身を潜め久しぶりに安眠できそうな夜

ベッドにごろんと横になるもなかなか寝付けない
どれぐらいそのまま過ごしていただろうか
少しぼうっとした頭である違和感に気付く
首の後ろ、うなじのあたりに何か気配があるのだ
これはなんだ・・・生暖かい気もする、これはなんだっけ・・・

はっきりしない頭で必死に考える
考えることでだんだんと頭がはっきりしてくる
そして、ハッと気付きその正体を確かめようと振り向こうしたとき
首の後ろ、耳元で声が聞こえた
「中村さん、あそぼうよ」

そこで私は汗びっしょりで目が覚めた
私が気付いた違和感、そうあれは人の息遣いだった
夢だったのかもしれない
だけど、あの時思わず振り返った私が見た
タオルケットを引っ張る細い子どもの腕を今も忘れることができない

No64 投稿者: うさぴっぴ 様


本文
この話は、私がまだ10代のやんちゃな時代に起きた頃の話です。

ある夏の暑い夜、友達の家に5人で集まり当時よくTVでやっていた
心霊特集を見ていた時です。
「あ!ここって近所の○○峠じゃない!?」
と1人が言い出しました。
「こんなのって全てやらせだよねー」
「じゃー今から行ってみよう!絶対こんなのってないからさー」

そんな話でみんなで冷やかし程度の遊びのつもりでその場所に
行っていることになりました。
自宅から1時間もしない場所にその峠はあります。
旧道と新道があり、今は新道を使うために旧道は人通りもない所です。
当時は旧道は塞がれていなくて誰でも入れるようでした。
その旧道にはトンネルがあり、誰も使っていないからか
1本の暗い街灯のみで辺りは真っ暗です。
そのトンネルの入り口に差し掛かった時、入口の横に電話ボックスがあり、
そこに1人の女性らしき後姿がありました。
その峠は近くに民家もなく歩いて来るなんて考えられない場所です。

その姿をみた私たちは、同じように冷やかしで遊びに来て罰ゲームか何かで
置いて行かれたんだろう、かわいそうだねーwなんて笑いながら
女性のいる電話ボックスに行こうと車を道路を挟んだ所に止めて降りて
歩こうとした時です。

1人がその場に立ち止りガタガタと震えだしました。
「女がこっちを向いて睨んでる!危ない!」
その言葉にまたふざけているんだろうとみんな思っていました。
なぜなら、まだ電話ボックスの女性は
私たちに背を向けたままだったからです。
しかし、普通ではない友人の真っ青な顔と震え具合から何か危険を
感じた私たちは急いで車に戻りました。
運転手の子がエンジンがかからないと騒ぎだしました。
焦っていてなかなかかからなかったのです。
エンジンがかかり、急いでトンネルを抜けて帰ろうとしました。
すると。

真っ暗なトンネルの途中で車が急にエンジンが止まりました。
そして激しく車が横揺れをし始めたのです。
何が起きているかもわからず、ただただみんなパニック状態。
うずくまり、目も耳もふさいでいました。

どのくらい時間がたったかは分かりません。
気づいたころには揺れもおさまり、ただ真っ暗なトンネルの中に
車のライトだけがついていました。
急いで車を走らせ家に帰りました。
車の中はみんな無言のまま。誰1人話をしようとしませんでした。

それから何事もなく家につき、みんなで車を降りた時です。
「あ・・・・・」
1番後ろを歩いてたその子の言葉にみんな車の方を振り向きました。
そこには・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

車の窓という窓にたくさんの手形がびっしりとついていたのです。

それからこの話は仲間内では禁句のようになっていて、
誰一人話しをすることも、もちろん他の人に話す事もありませんでした。
話してしまうとまた何かが起きそうで・・。

一見どこにでもありそうな話です。
でも実際に体験すると恐ろしく思い出したくもない話なんです。

あの時の手形は何だったのでしょう。
そして電話ボックスの女性は生きていた人だったのか幽霊だったのか
未だにわからないままです。

No65 投稿者: とら 様


本文
私が友達との待ち合わせ場所で待っている時、近くにいるおじいさんがずっと小声でブツブツ言っていました。
最初はひとりごとかと思って気にしていなかったのですが、ずっとブツブツ言っていたので近くに行って聞いてみると、
「豚」「鳥」「牛」「人間」など、そのおじいさんの目の前を人が通るたびに言っていました。
これがなんなのか私は考えたけれど全くわからなくて、そのおじいさんに何を言っているのかを聞いてみました。
そうしたらおじいさんは、目の前を通った人が最後に食べた生き物を言っているんだよと教えてくれました。
「人間」ともこのおじいさんは言っていたことを思い出し、怖くなった私はその場から離れました。

No66 投稿者: ごはんのおとも 様


本文
小さい頃の話です。
私には弟がいました。
怖いもの知らずの活発な弟でしたが、
一緒に遊びに行く時や家に帰った時は、少し怯えたような様子をみせていました。
ある日、弟が母に聞きました。
「お母さん、うちの玄関にいつもいる人、だれ?」
「え?誰かいたの?」
「うん。さっきもいた。
 ずーっといるんだよ。見えてないの?」
「きっと何かを見間違ったのよ」
母は相手にしませんでしたが、気になった私は弟に話しかけました。
「本当に誰かいるの?」
「うん。ほら」
弟は玄関をじっとみつめますが、私には見えません。
「みえな・・・」
弟を見て、「みえないよ」と言おうとしたその時、
弟の目に、白い人影が写っているのが見えたのでした。

No67 投稿者: アンビヴァレンツ 様


本文
夜のダムってすげえって話だから、ちょっとバイクで行ってみたんだよ。
 そしたら真っ黒い水が動くだけで、水音以外何にも聞こえなくてさ。
 よくわからない絶望感みたいの感じて、おおってなってたの。
 しばらくその景色眺めて、ちょうどペットボトルが空になったんだけど、どこにも捨てる場所ないんだ。
 まあダムに捨てれば出るごみにまとめてくれるかなって、投げ込んだんだ。

 そしたら明らかにさっきまでと違う水音がしてさ。
 水面にぽっかり穴が開いた。
 これもしかしてダムの水放出してる?
 ちょっとそっちも見たくなったけど、水面にあいた穴ってやっぱり異様で。
 タバコ吸いながらちょっと見入っていた。
 すると今度は水面の穴が一つ、二つと増えてきて。
 あっという間に六つくらいになったんだ。

 さすがにわけわからなくなって、恐怖心らしきものを感じてきたんだけど。
 次に水面の一部が盛り上がって上から見下ろしてきたときにはピークに達した。
 ちゃんと目と口が見えた。
 大きさとかよくわかんない。
 すげえでかい。

 こっちが完全に足がすくんでいるところに、顔面めがけて何かが飛んできた。
 めちゃくちゃ痛かったけどそれはさっきのペットボトルで。
 次に足元に落ちたタバコの火を消された。
 だけどそいつはまだ気が収まらなかったらしく

No68 投稿者: こっちいりん 様


本文
【繋がる】

高校の頃の話だ。
よく一緒に行動してる友達がいた。
そう頻繁に起こるわけじゃないんだが、そいつと電話した後とかに急に頭痛がしたり、首が痛くなったり我慢できないぐらい寒くなったりするんだよ。
不思議には思ってはいたけど、原因もわからないし他の友達に言うことも出来ないしで、そいつとの付き合いは続いてた。
ある晩、そいつが物凄く切羽詰った声でとにかく助けてくれ!みたいな感じで電話して来たんだよ。
「ヤバイ、まじでヤバイ、このまんまじゃどーにもなんない!」って電話の向こうで言っていたのが少しすると落ち着いた様子に戻ってた。
一体何だったんだよ、って聞いた俺にさ、そいつが言ったんだ。
「バイト来る途中でさ、ヤバイの拾っちゃったんだよな。どんどん具合悪くなるし、お前に移しとこうって思ってさ。ありがと助かったわ!」
言いたいことだけ言って電話は切れたんだが、その後は・・・。
俺は死ぬんじゃないかって言うぐらいの頭痛と吐き気。
さすがに次の日、そいつを問い詰めたんだがやつが言うには「お前とは繋がりやすい」ってことらしい。
あちこちで変なモノを拾っては、俺に押し付けてたって言いやがった。
俺にはそういうのは見えないし感じることも出来ないから、本当のことはわからないがそれまでのことを考えれば、そいつが言うとおり「繋がる」んだろう。
進学を理由に付き合いは疎遠になったが、最近そいつが大きなケガで入院したっていう噂を他のやつから聞いた。
そいつが言っていた「お前ほど便利なやつはいないよ」という言葉を思い出した俺は、携帯の番号を変えようか本気で悩んでいる。

No69 投稿者: 柳小路 幽太 様


本文
題「公園の幽霊」
職場の近くにいつも綺麗に整備されているのだが薄暗くて気味が悪く、人がいるのを見かけたことがない小さな公園がある。
真昼間、外回り営業でくたくたになった私は、人混みを避けたいのと涼しさを求めて、いつもなら近付こうともしない公園のベンチで昼飯をとることにした。
ここだけ空気がひんやりとしていて涼むのにちょうど良い。昼食を早めに済ませた私は眠気に襲われてそのままベンチの上でうつ伏せになって寝てしまった。
それから40分、誰かが私の腰を触っているのに気がついてビックリして飛び起きました。周りを見回しても誰もいない、怖くなった私は一目散に会社に戻りました。
その話を同僚にしたところ、あの公園は幽霊が出る事で有名なそうで誰も近付かないそうです。
昔、整骨院があってとても腕のいいマッサージのおじいさんが暮らしていた所を立ち退き埋め立て公園になったそうで、その話を聞いたとき、はっ!としました。
長年ヘルニアで腰痛持ちだった私の腰が全く痛くない、バッティングの練習をしたら絶好調。これで趣味の草野球が捗ります。ありがとうマッサージ幽霊のおじいさん。

No70 投稿者:Ken 様


本文
小学生の夏休みにクラス全員で肝試しをしたことがあった。
墓地のある森の入り口に集まり、脅かす組、肝試し組に別れた。
脅かす組は準備に入り、10分後に肝試しを開始する。
肝試し組はくじを引き、二人一組で森に入る。
くじでペアになった気弱な山本が声をかけてきた。
「健ちゃん、よろしくね」
「おう、よろしくな」
「月明かりがないと、森も不気味だね」
「まあ、こうじゃないと面白くないだろ」
そのうち順番が来て、渡された懐中電灯を一つ持ち、山本と森へ向かう。
森の道は薄暗く、風で木々が揺れるだけで恐ろしく感じる。
だが俺は「弱虫」と言われたくない一心で前に進んでいた。
「うわー・・・遠くから悲鳴が聞こえたよ。
 健ちゃん、戻ろうよ・・・」
山本は泣きそうな声でそう言いながら俺の隣を歩く。
「やだよ。戻るならお前だけ戻れよ」
「そんなこと言わないでよー」
そうやって話しながら進むと、木の影からクラスメイトが驚かせてきたり、
釣竿の先にこんにゃくをつけたものを上からぶつけてきたりした。
「こんなの全然怖くないな!な、山本」
「そ、そうだね。
 あ・・・健ちゃん、あれ見て」
「ん?」
山本が指差すほうを見ると、白いものがゆらゆらと、まるで幽霊が漂っているように見えた。
「ゆ、幽霊だっ」
山本はそう言って、俺のシャツの裾をつかんだ。
「ち、ちげーよ。あれはススキだ。たぶん」
俺は怖かったが、認めたくなくて強がった。
「あんなのが幽霊にみえるのか?お前の目は節穴じゃないか?」
「えー、健ちゃん」
山本はゆっくりとこちらを向いた。
「何で僕の目が節穴だって分かったの?」
「え?」
その時、月明かりがさし、はっきりと顔が見えるようになった。
山本の顔の、目があるはずの場所は暗く窪んでいた。
「ぎゃああああああああああ」
俺は裾を握っていた山本の手を振りほどき、一目散に森の出口に走った。

スタート地点に戻ると、クラスメイトたちが談笑していた。
「なんだよ、健。そんなに怖かったのか?」
茶化してくるクラスメイトに話をすると、
「え・・・山本が?」
「山本君は、今日はお休みだって連絡きてたよ?」
そう口々に言われた。

その後、夏休み明けに担任から、山本は急に転校したと聞いた。
「家出した」、「病気になった」、「事故にあった」など、クラスでは色々な憶測が飛んだが、今も正確なことは分からない。

No71 投稿者: 匿名 様


本文
怪談:同窓会の再会

 同窓会に向かうために10年ぶりにこの町に帰ってきた。
車を運転しながら山道を懐かしい思いに胸いっぱいにしながら車を走らせていた。
 10年前父の東京転勤を機会に東京の大学に進学して以来ずっと戻っていなか
った。懐かしいといっても小学校の5年から高校卒業まで父の転勤にともなって住
んでいた町だ。2ヶ月ほど前に、はがきが着て高校の同窓会があることを知った。
 元気にしてるだろうかと、ふと思う卒業間際に別れた由紀のことを、「東京にい
ったら忘れちゃうよ」とぽつりとつぶやいた彼女の言葉が耳元で聞こえた気がした。
 東京を発ったのは朝だったがもうついた頃はすっかりたそがれ時になっていた。
そんな時だった道路の隅に止めた車のよこで激しく手をふる女性に気がついたのは。
何か困っているのだろうか?車をとめると、女性は駆け寄ってきた。窓をあけると
切羽詰る様子で、「ごめんなさい、車が故障してしまって、困っていたの。携帯も
忘れてしまって、申し訳ないのですけど、町まで乗せていただけませんか」といわ
れた。聞き覚えのある声だった。「由紀?」と思わず名前を呼んでしまった。
「え?・・・・もしかして雅文?」「久しぶりだね、元気にしていた?あ、車に乗っ
てくれ送っていくよ」「ありがとう。本当に久しぶり明日の同窓会のために戻ってき
たの?」「うん。卒業して以来初めて戻ってきたよ、みんな元気にしてるのかな?」
乗り込んで助手席に座った由紀の方をみた。すっかり大人びて、レースの襟の清楚な
ワンピースを着ている。あの頃の懐かしい思いがこみ上げて胸を締め付ける。
 町までの30分ほどの道のりの間、近況や懐かしい思い出話に花を咲かせていた。
まだ由紀が結婚しておらず、実家で暮らしていることを知り少し嬉しい気持ちがこみ
あげてきた。とうとう家の前についてしまった名残惜しい気持ちはあったが、
「明日、由紀も同窓会でるよね?」「うん」と微笑みながらうなずいた。
「じゃあ、明日同窓会おわったらまた話そう。」そして手をふってお互いわかれると
僕は予約したホテルにいった。
 次の日同窓会会場で受付をすますと早速まわりを見回して由紀の姿を探したまだ、
きてないのかな。中にはいって軽く飲み物でも飲みながらまっていよと中にはいると、
小学校から高校までいっしょだった隆にあった
懐かしい話でもりあがってはいたが常にきょろきょろしてる俺に
「なんだよ、誰か探してるのか?」
「ああ、由紀に昨日偶然会ってさ、あいつも今日同窓会くるっていったたからいない
かと」
というと隆はずいぶん怪訝な顔をして、少しはなれたとこにいた高校の同級生真紀
を呼んだ「なにーどうしたのぉひさしぶりいい」
隆は「おーひさしぶりいちょっとさー聞きたいんだけど松永由紀って覚えてるよな」
「ああ、由紀ねぇかわいそうだったわよね。てちょっと雅文くんいるじゃない・・」
と口ごもってしまた。彼女の言葉をつぐように隆が続けた
「雅文、由紀さぁ、5年ぐらい前だったかなぁ交通事故で亡くなったんだよ。」
「はぁ?なにいってるんだよ昨日俺あいつと話て今日も同窓会くるって・・」
二人は顔を見合すと隆が口を開いた
「もう、二人とも別れてたし、お前も東京進学したあとそのまま就職しちゃって、なんと
なく伝えるのも気が引けてみんなだまってたんだけど、亡くなったのは本当だよ?昨日どこで彼女と会ったんだ?」
「この町に来る途中の山道で車が故障したって・・」
「ああ、あそこだよあの山道で彼女車線をはみ出した大型トラックと正面衝突して、
それで、・・ほぼ即死だったんだよ」
「そんな・・」思わず言葉失ってしまった。
「雅文、せっかく同窓会でこっちきたんだし、由紀さんの家にお線香あげにいくか?」
「ああ・・」
同窓会の終わった後、由紀の実家に3人でいった。久々懐かしい顔をみたご両親は
うれしそうに仏間に僕らを案内してくれた。そこの仏間に置かれた写真立てには昨日
あったときのワンピースを着て、由紀が懐かしい、笑顔で微笑んでいた。

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