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百物語コンテスト No92~No100

2015/9/21

 No92~No100

No92 投稿者: 匿名 様


本文
【光る目】
いつの頃からか 坂を下る途中で 目の端に 黒ブチの猫が じっとすわって こっちを見つめているのに気がついたのは。
長い尻尾の白い先っぽをパタパタとさせながら すわったまま こっちが通り過ぎるのを 黄色い目で見つめている。
どんな猫か しっかり見ようと いつも見る細い路地で 探すも いない。
アスファルト舗装された路面に 縦50cm 横5cmくらいの穴があいてるだけ。
2ヶ月ほどの海外出張から帰ってきて しばらくぶりに 坂道を通ったら ねそべっていた。
何度か寝そべった姿を見たが 丸く座った姿ではない。
どうしたんだろうと 坂道を戻ってみたが 猫はいない。ただ穴があいているだけ。
同窓会で その話をしたら 「県道が作られたときに追いたてられたばあちゃんの猫が近くの移転先から毎日のようにそのあたりへ来ていたそうだ。
ある時車にひかれ、そのまま屍骸が放置されてた。猫のいた場所は何度か舗装をしたんだけど すぐ穴が開くんだよ。 
舗装しなおし後にできる穴の場所は同じでも 形が毎回違っていて、見える猫も 黒ブチの猫が立っていたり、座っていたりして見えるそうだよ。」
目がきらりと光ったのは 気のせいか。

No93 投稿者:たまご。 様


本文
去年のお盆に帰省した時の話。
仕事であまり帰郷できず、はや8年ぶりに帰省すると、市内の比較的大きいトンネルが心霊スポットになっていた。
確かに街灯は少ないが近くに廃墟があるわけでもないし、見晴らしはいいし交通量は多い。
何よりそのトンネルを抜けて帰ってきたのだ。
市外へ行くには通らなければ行けないトンネル。
幽霊なんて信じてない俺は、あっそう~と話を聞き流していた。

帰省した次の日に市外の大きいスーパーに買い物を頼まれた。
お盆で人が増えた田舎に車が溢れ、俺は例の心霊スポットのトンネルで渋滞に巻き込まれてしまった。
窓を全開にしていたのだが、トンネルのこもった空気に耐えられず窓を閉めようとした。
だが窓が20cmくらいのところから上がらない。
壊れたか?と思いイライラしていると、後ろの車からパッシングとクラクション。
おいおいなんだよ、と思っているとついには後ろの車の運転席から人が降りてきた。
窓を叩かれ、ドアをあけた。すると
「ちょっと!助手席の人の首しめてますよ!!」
その人はドア越しに助手席を見ると、え・・と言って足早々に自分の車に戻っていった。
車内には俺一人しか乗っていない・・。

あの日以来、車の窓を開けることができない。

No94 投稿者: ンボヴァ=キム 様


本文
小学生の頃、近くに高層団地ができた。
友達とよく遊びに行った、屋上はタダで登れる一番高い場所である。
友達二人と屋上に登ってひとしきり景色を堪能した後、私たちはエレベーターで降りてきた。
平日の午後、他に客は無く、エレベーターは屋上から1階まで直通である。
ほどなくして1階に着き、エレベーターを降りた。
私と二人の友人と、30代くらいの男の人。
・・・乗ってなかったよな?
背筋が寒くなる。
友達に目くばせをすると、一目散に走り出した。
その団地では、できてすぐ飛び降り自殺が頻発していた。
男の人がどこへ向かったかは知らない。

No95 投稿者: トゥイギー 様


本文
ある夜、フレンドとチャットしながら完美世界で別々にクエストをしていました。
するとフレが変な声が聞こえると言うのです。
リアルの部屋のまわりには誰も居ないしTVなどもつけてない。
ゲーム内のまわりにも誰もいない。
でも変な女性の声が聞こえる。と
素でビビるフレンドをなだめながら、どんな声なのとか、ほんとに誰もまわりにいないのとか、
わたしはその女性の声は聞けないのでいろいろ聞きましたが、結局原因はわからずじまいでした。

あの女性の声はいったいなんだったのでしょうか・・・。


後日、あの声の正体がその時クエストで倒してたシルバーエペの倒した時に出す声だとわかったとフレンドが言ってきました。
バカ。

No96 投稿者: けむしちゃん 様


本文
『某オンラインゲームKNBにいるMさんのお話』

怪談か・・・地味なのだったらありますよ?

いや、よくね、TVでやってる体験談なんかに。
血だらけの女がウワ~~~ッ!!って追ってきた・・・とかあるじゃないですか??ああいうのってね、まず普通にないかなりのレアケースなんですよ。
実際は案外地味。

かなりの事だけど、ちょっと不思議な体験をしたんですよ。
私ね、オンラインゲームやっているんです。
そのゲーム、ちょっとしたお遊びで、キャラが抱っこやチュー、しまいには結婚出来る、ってシステムがあるのですよ。
びっくりする人もいますが、このゲームの楽しみの一つです。

ただね。やっぱり中身は人と人。
『ゲームの中の結婚』であってもね、色んな事が起こってしまうんですよね、本当に。

私のお友達もそんな事が起こった一人でした。
事の起こりは、ゲーム旦那さんからの突然の別れ話。別の人と結婚する、別れて。そんなノリでいきなり別れ話を切り出され、男は別の人とゲーム内結婚。
そりゃあもう、友達は半狂乱でしたよ。

あの女のせいだ、人でなし、許せない。

毎日毎日嘆き続けとにかく辛そうでした。
ただ、この手の話の大体はそうだけど、相手の方が悪いとは言い切れない。
それでも狭い世界、『あの女がたぶらかした』 的な噂が広がったのでした。

『あの女』 さんとは一度だけ話をちらっとしましたけどね、
挨拶一つくらいでしたので、別にこの悪い奴め、とか私は思いませんでした。
噂が出て大変だろうな・・・って少しだけ同情はした位で。

で、まぁ。
そんな事が続いたある日の夜の事でした。

寝ようとしたんです、いつも通りにね。
でも寝床に入って電気を消して目を閉じたら、誰かいるんですよ。
何処にって閉じている私の目の裏、まさに瞼の裏に。

いえね、目を閉じれば見えないでしょ?でも、その見えないはずの視界に、見知らぬ女性がしっかりと見えていたんですよね。
目を閉じているのに女の顔があるって何だか不思議だけど、実際そういうもんなんです。

でも怖くなかった。
何となくだけど、その人が誰か判ったんですよ。
悲しい様な、悔しい様な、そんな雰囲気って言うのかしら、にじみ出ていた。
ああ、これは『あの女』 さんだって殆ど反射的に判りました。

目を閉じた世界に何かいるとか困る、頼むから寝かせて下さいよ状態。
流石に困ったので、心の中で話しかけてみたのでした。
『あのぅ・・・何かお話があったらゲームで声をかけて下さいませんかのぅ・・・』
それには流石に答えずに、その女性は瞼の裏から消えました。やっと就寝。

結論から言うと、『あの女』さんは別に話しかけては来なかった。
ほどなく 『あの女』 さんは友人の元旦那男と別れ、しかも男は懲りずに友人と元鞘に収まったのでした。

あの女さん、色々思う事があったでしょうね。
心が飛んできてしまったのでしょう。

待てよ、それが 『あの女』 さんだとして、何で恋敵の友人に過ぎないお前のところに来たんだよ、って??

ん~、多分だけど、人ってそんなもんじゃないですかね。何となく容認してくれそうな方に行くってのが普通ですし、そういう意味で、生きている人間くさい行動だなって思いましたよ。

たかがゲームの中でもね、人と人、色々な事があるでしょう?
毎日友達に嘆く位、辛い思いをする人もいる。
逆に、周りの状況的にそれが言えない人がいたしたら?心が勝手に飛び出して誰かの所にふらっと行くってのも、ある事なんじゃないですかね?

まぁ、怖くもなんともないけど、そんなお話です。

でもね。
何がお化けだ、そんなもんがいるんだったら出てきてみろよ・・・って思った所で、行っちゃいけないスポットとか、そう言う所には迂闊に行かない方がいいと思います。

怪談なんてのは、話半分に楽しむのがいい。
実際ね、寝る前に瞼の裏に女性の顔写ってみなさい、何とも言えない怖さですけど、寝て起きればケロッとしたもんです。

でも、そーいう所にいらっしゃるのって、そんなもんじゃないですよ??
深淵を覗いた者はその瞬間、深淵に住む者からも覗かれてしまうんですよ。
魅入られて知ったところで、何にもならないですからね。

くれぐれも、お気をつけて・・・・

ーーーーーーーーーーーー

(脚色はありますが実話です。こー言うのも完美の面白いところでもあるけど、化けて出るのは勘弁・・・)

No97 投稿者: 狂水 様


本文
【いつもいっしょだねぇ】
13年前の話です。
私は当時、ブラック企業とよばれる会社に勤めておりました。
深夜に及ぶ残業や休日返上の出勤は当たり前、執拗な叱責や過剰なノルマを休むまもなく与えられておりました。
それでも頑張れたのは、共に励ましあえる友人Kがいたからです。
特段、趣味が合う訳でもないKと友人になれたのはお互いに傷をなめあっていたからでしょうか
過酷な環境で依存しあっていたからでしょうか深夜に及ぶ残業の時は『いつもいっしょだねぇ』
そう苦笑いしながらタイプを打つKがなんとも頼もしく思えたものです。
只、そんな無理がいつまでも続くわけもなく
私はとうとう逃げ出してしまったのです。会社からも社会からも
会社からの連絡を恐れ携帯も持たずに田舎に出かけました。
そして、このままでは会社に殺されるそう気がついたとき辞める覚悟ができたのでした。
数年ぶりでしょうか?憂鬱だった気持ちが晴れ早い時間に床に就いたのは

・・・その晩のことでした。
カタカタ カタカタ カタカタ タイプの音で夜中に目が覚めたのです
ですが、身の回りにパソコンは無く薄気味悪いものを感じながら空耳だと、まだ疲れが残っているのだと
自分を言い聞かせ眠りにつきました。
・・・次の晩、
ツルル ツルル ツルル 持って来なかったはずの携帯の着信音が
背中につめたい汗をかきながら跳ね起きたのです ツーーーーー
空耳だとは思えませんでした。確かに私は通話の切れる音を聞いたのです。
ですが、周りを見渡しても携帯電話は有りません旅館の公衆電話はフロントに設置されておりましたので
ここまで、着信が聞こえるはずもないのです。その夜は、布団に包まって座ったまま朝を迎えました。
朝の日を浴び朝食を済ませ、やっと落ち付いてきた私は
昨晩のことをじっくりと考えてみました。きっと途中で放り出した仕事への責任
そして、私の放り出した仕事を肩代わりしているであろうKへの罪悪感やまだまだ残る仕事の疲れが
幻聴のようなものを聞かせたのだろうと
・・・その晩、私はなかなか寝付けずに・・いや、寝るのが怖かった私は
テレビをつけっぱなしにしてずっと起きてたのです
カタカタ カタカタ カタカタ ツルル ツルル ツルル 鳴り出したタイプの音と携帯の着信音
そして・・いつの間にか消えたブラウン管の中に黒い影が写っておりました。
てるてる坊主のようなものが ぷらん ぷらん とゆれていたのです。
深夜にもかかわらず私はKに電話をしておりました。電話口に出てきたのはKの母親でした。
Kは三日前に首を吊って自殺しましたと電話口ですすり泣くのです。
振るえる手で受話器を落とさないのがやっとの私の耳に電話の切れる音が聞こえて着ました

つぅぅぅ

『いっもいっしょだねぇ・・・』

つぅぅぅ つぅぅぅーー

そう聞こえたのです。

No98 投稿者: 春花 様


本文
『黄昏』
『黄昏』
夕方の中でも、もうすぐ夕日が沈んでしまう...そんな時間を、黄昏時というそうです。
この時間になるといつも思い出す。ココの記憶から離れられない。

親友の春花から大ファンのアイドルグループの写真集を一週間も借りていたから、返しに行かなっくちゃって、
日が沈みかけた頃に急いで自転車をひっぱりだしたの。
もう夕食の時間になっちゃったかなぁ。気にしながら、急いだ。
下り坂でスピードに乗ったところで右に曲がり、その先にある大通りからは5分もかからないで春花の家。もう、すぐそこ!
曲がり角に差し掛かった時、夕日がとてもキレイで目を奪われた。
と、不意に車が...
ヤバッ 間に合わない...
キキィィィーーーーーーーーーーーー
ブレーキをかけたけど、間に合わず接触。自分が車のボンネットに乗り上げたところまでの記憶があるだけ。

再び目を開いた時、私はまだその交差点にいた。
一瞬の出来事が、すごくすごく長く感じたけど、幸い無事だったみたい。
写真集も無事で良かった。写真集を抱えて友達の家へ急いだ。
「これ、借りてた写真集! 春花、今までずっとありがとねっ!」
「こんな時間にわざわざ来てくれたの! ありがと...また明日学校で!」
短いやり取りで、友人宅を後にした。

春花が写真集を持ち替えた時、裏表紙に変な凹凸があるのを感じた。
裏表紙には、なぜかタイヤ痕が。
汚れたまま黙って返されたのは悲しかったけど、でもそんなことする子じゃない。変だ。。。
急いで追いかけたけど、しばらく先まで見通せる薄暗い道路に彼女の姿は無かった。
仕方ないなぁ...と携帯に電話すると、なぜか彼女のお母さんが出た。
「え?え? あ!携帯置いて出掛けちゃったんですねw 今、来てくれてたんですよ!また電話します!」と言う私に、
「あの子...  30分前に... 交通事故で...」震えた声で単語を並べるお母さんの様子から普通じゃない事態を察した。

私は、ずっとずっと交差点にいます。
手向けてくれた花束からこぼれた種が発芽し、花を咲かせ、また種に戻る。
黄昏時、私は今日もこの交差点からキレイな夕日を見ています。
お願い。種を落とすために、全部摘み取らないで一輪だけ残しておいてください。

No99 投稿者: パンダダン 様


本文
ある秋の日の放課後、子どもたちが下校した教室で宿題の丸付けをしていました。
当時はたまたま校舎の一番上の階の端の教室で、学校にはよくある噂の「あの校舎には・・・」なんてのがあった学校ですが、そんな話は頭から信じていない私です。
でも、その日は違いました。
突然ラジカセのラジオが入り、どんどん音量が大きくなります。
「!?」と思い、慌ててスイッチを切り、窓の外を見ました。
「違法無線の車でも通ったか?」
しかし、もとより交通量の少ないところです。車の影も形もありません。
と、思う間もなく再びラジオが入り音量が大きく・・・
「全く・・・仕事にならん」とラジカセのコンセントを抜いて丸付けを続行
やがて、仕事を終え、職員室に戻り帰宅。
いつものように、某神社の前を通るのですが、なんと神社が近づくにつれ
カーラジオの音量が大きくなっていきます。
「おいおい、ついてきているのかい。」
と、2重の意味の「ついてきている」に自分で「寒っ」と突っ込みを入れながら
カーラジオをオフにして帰宅。
妻は怖がるのでそのような話はせず就寝。
すると、空室のはずの上の階で歩き回る足音が・・・・
「ここまでついてきた?」
気にしても仕方ないので、そのまま眠り
翌朝いつも通りに出勤。
すると、昨日の神社前で突然カーラジオの音量が大きく
「あれま、ここに乗っている?」
そして、その日の放課後、昨日と同様に教室で宿題の丸付けをしていると
突然、教室のラジカセのスイッチが入りラジオの音量が大きくなります。
「あれ、昨日コンセント抜いたはずなのに」・・・

結論、何かの霊をお持ち帰りして我が家で一泊二日させたということでしょうか
その後、教室に何事もなく、子どもたちも無事に卒業しました。
(あ、その年の3月に例の大地震がありましたが関係ないですよね)
子どもたちが怖がるので、卒業してから職員室で話しただけです。
私の唯一の心霊的な体験でした。

No100 投稿者:ちか 様


本文
7年程前私は突然目がおかしくなったことがあります。
寝ているわけでもないのに、私の見ているものが森の風景になるのです。
もちろん漫画のように手術して移植者の記憶がどうこう・・・なんて話もありません。
ですが、ふとした時に私の視界は生い茂る森を映したのです。あれはたぶん、昔よく登った●●山。
あー最近山登りに行けていない願望かなーなどと思ったり、まず気味が悪いのが先に立ちましたが、
あるひを境にその症状はぴたりとおさまりました。

そんな折会社に警察がやってきました。なぜか私ともう一人が個室に呼ばれ、ある男性の写真を見せられました。
隣に並んだ同僚が見たことがある、と。確かに以前私たちが担当したお客様にそっくりでした。
話を聞くと、その方は殺されて死体遺棄されてから遡るとどうやら私たちがお会いした日を境に行方が分からなくなったということでした。
その日誰と一緒に来ていたのか、どんな服装だったか、何か話していたかなど色々聞かれましたが都合よくそんな記憶がよみがえる訳もなく、
ぶなんに聴取は終わりました。私は怖くてたまりませんでしたが警察の方に「発見されたのは●●の山中ですか?」と尋ねるとそうですとの返事。
家に戻ってから新聞をひっくり返してその小さな記事を見つけ愕然としました。
私が森を見なくなった日が正に遺体が見つかったその日付だったのです。
なぜ私だったのか、いまだにわかりません。最後の会話相手になった私に自分の遺体を見つけてほしいというメッセージだったのかもしれませんが、真相は闇の中です

No91 投稿者:匿名 様


本文
【お塩】
ある旅館に泊まった時に、部屋に入る前にお塩が盛られていました。
女将に聞いてみるとかなり昔に幽霊が出た事があったそうです。
夜中に部屋から出なければ大丈夫と言われ少し怖くなったのですが、しかたなく泊まる事にしました。
幽霊なんて信じてなかったのだけど、言うとおりにしようと思いました。

その夜・・・

「火事だーーー」

外から声が聞こえました。
慌てて部屋の扉を開けるとそこには口が裂けた女の人が立っていました。
お塩のおかげか部屋の中に女の人が入ってくる事はなく、私は扉を閉めて
震えながらも朝まで時間が過ぎるのを待ちました。

これは、自分の体験の中でもハッキリと幽霊だとわかる数少ない話で、いまだに忘れられません。

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